大人のADHD 生活改善日誌

よくわからない生きづらさを持つ人がよりよい人生を模索するブログです。2018年よりADHDの体質の対処療法としてコンサータ始めました。試行錯誤の末45〜54ミリを体調に応じ飲んでますいてます

趣味の場での人間関係が煩わしい

11月以来、お久しぶりの更新になってしまった…。睡眠コントロールについては今年も全く試行錯誤で、悩みは尽きない。

だるい、眠いというものとは、やはり一生つきあっていかないといけないのかもしれないと、腹をくくり始めている。

ただ、やはり、できるなら、週のうち3日間も寝て過ごさないといられないというのはつらすぎるので、1日だけにしたい、あとは、一日5時間程度でもいいからちゃんと集中して働きたい。

 

さて、最近地味にフラストレーションをためていることがある、それは趣味の場だ。

おばちゃんが煩わしい、という悩みがある。性別が女性というだけで馴れ馴れしい人が地味に多い。私の性別はたしかに女性なのだが、お前とは考え方も思考も全くあわないんだよ。ただ、事なかれ主義者で、従順なだけだよ。嫌っていることに気がついて、と思うことがある。

どうにも感度が低いのか、距離をおいているのに、自分のことを仲良しだと思っている人がいて、ちょっと不愉快だ。

business.nikkei.com

一部のみしか見れず、限定公開になっているようだが、この記事の悩みに私も共感するものがある。

この記事の悩みを持つ人は、ゆるくお友達を作りたくて来ているようだが、私はゆるくても、自分のペースで趣味のことに熱中したい人なのだ。別に記録云々はいいんだけど、ただ、友達を作るのが目的ではなくて、趣味の技術向上のために、人とも交流するという発想だ。別に、友達が欲しく行っているわけじゃないし、正直、あまり親しくはしたくない。

一時期、ランニングにもハマっていて、走る機会を増やすためにランニングサークルにも入ったのだが、人間関係で若干もめたり、煩わしくなってしまい、行かなくなってしまった。もうひとつ格闘技を習っているのだけど、そこでも、おばちゃんになぜか気に入られてしまい、FBを交換してしまい、なかなかだるいことになってしまった。格闘技への情熱はあるのだけど、人間関係の煩わしさで行く気が若干萎えてしまった。人間嫌いはやはり問題だよな…。

そんな人間関係がだるいなんて言わなくていいくらい、私が強くなればいいんだとは思う。レベルが違うと思ってもらえればいいんだわな。とはいえ、私は女なので、おばちゃんの面倒をみてあげないといけないわけだが…

はぁ。なぜ私は女にうまれてしまったのかなぁ。。