大人のADHD 生活改善日誌

よくわからない生きづらさを持つ人がよりよい人生を模索するブログです。2018年よりADHDの体質の対処療法としてコンサータ始めました。試行錯誤の末45〜54ミリを体調に応じ飲んでますいてます

コンサータ36ミリに落ち着いている現状

最近コンサータの量を減らしている。副作用を強く感じるようになったからだ。今までは、54ミリ飲んでいたのだが、春先から動悸や息苦しさ、だるさを感じるようになった。花粉のせいかな―と思っていたし、季節がめぐるうちにまた変わるかも、と思っていたが、現時点では、18+18、36ミリが一番しっくり来ている。

理由はよくわからない。コロナ禍で、仕事量が減って集中力を必要とする場面が減ったのかもしれない。だけど、もしかしたら、と思っているのは、睡眠薬によって、睡眠の質が向上し、自律神経の状態が多少改善されたのではないかと思っている。

 

mangobus.hatenablog.com

 

しょっちゅう飲み忘れるし、週のうち1,2日は昼間爆睡してしまうのだが、概ね2時頃寝て、7〜9時ごろ起きれる日が増えてきた。おそらく10代のころから睡眠のリズムが壊れ気味で、ずっと自律神経がイカれていたのだと思う。毎日同じ時間に起きれるというのはこういう感じなのか…とちょっと手応えを掴んでいる感じだ。

 

とりあえず、36ミリで様子を見ていく。

 

主体性がほしい

パートナーの会社の社員研修で、ディスク診断なるものをやったらしく、パートナーに仕事の愚痴を言ったら診断を元にアドバイスされたことがある。

qiita.com

詳しくはリンク先を見てもらいたいのだが、4つの種類に人間を分類して、その人間関係の構築仕方を考えるというもの。

仕事上のトラブルになったとき、どういうアプローチで攻めると、話し合いがしあすいか、どういう意思決定をするか、というものだ。

別のページにわかりやすい図が会ったので転載する。

f:id:mangobus:20200403141148p:plain

http://japan-item.co.jp/disc/ より転載

ざっくりと分類すると、

横軸の上部 Dとiが直感的でスピーディに判断する

横軸の下部 CとSが情報を鑑み慎重に判断する

縦軸の右手 iとSが判断基準に対人関係を考慮する

縦軸の左手 DとCが判断基準に他人を介さない

ということらしい。そのため、

D→判断は直感的でスピーディ、人を引っ張る力強さはあるが、逆に人の言葉に耳を貸さない頑固さがある

i→判断は直感的で大胆なアイデアを打ち出すが、組織の合意形成を大事するため決断力にかける

S→周りの状況を見てより良い形を目指す、調整役として強みがあるが、直感的な決断はしない

C→状況や情報を元に分析をするが論理に従い合意形成より筋を通す、決断力はあるが、協調性に欠ける

 

ちなみに私はiの可能性が高いらしい。たぶんそうだと思う。だって、Cの説明ちょっと噛み砕けてなくて適当だもん。

Cは正直ちょっと適当に書いてしまった。

 

iではあることは、たぶん、間違っていないと思う。まあ、悲観的だけど。だけど、一つ改善したいなと思うことがある。それは決断力がなさだ。

生まれ持った資質かなぁなんておもっていたんだけど、そうじゃないかもしれない。思い返してみれば、私は受動的な人生を送ってきた。

話が少しそれるが、今ジェンダークリニック(生まれた時に割り振られた性別に違和がある人(トランスジェンダー)に特化した精神科)にかかったのだが、性同一性障害の診断のために、自分史を書かざるを得なかったりする。で、それに取り掛かっているのだが、私は、受動的にならざる得ない立場だったなと。

4人兄弟の末っ子、発達障害を抱え、基本的には怒られてばかりだった。そんな中、人に従って生きるのが当たり前で、正解だった。

このDiSK診断なるものは、先天的だけでなく、どう世の中と向き合ってきたか、後天的に身に着けた処世術に名前を与えているだけなのだと思う。(そんなふうにかいてあるし)

だから、私は、決断力を身に着けたい。調和を尊ぶのはとても大切だし、たぶん人の顔色を見る癖は絶対に抜けないと思うけれども、職種的に決断をする仕事を生業にしてしまったのだ。辛くても、それに耐えないといけない。それが私が選んだ道なのだから。

社会人の前半、私は情報を収集することで、決断をするという方法を学習した。だから、対局に位置するけれども、情報を重視することは多々ある。ただ、情報では決断はできない。

情報はあくまでも判断基準にしかならない。私はそれでは選べない。あくまで私の考えだが、情報は切り取り方で色を変える。情報の色を決めるの人の思いだ。だからこそ、決断力を強めるためには、自分の直感を信じられるDタイプになるしかないと思う。しかし、むやみやたらに、自分の直感なんて信じるつもりはない。そこには道筋がいる。その道筋を何とするか?私はまだ見つけられていない。

。。。言ってることがマジめんどくせえやつだな…。

まあ、時間はかかるだろうが、決断力、自分の判断を強く信じられる人間を目指そうと思う。

 

季節によって変わるコンサータが必要な量

これは来年の自分のための記事です。

先日、病院で、18ミリもくれと頼んできた。

どうやら、去年の今頃に、27+18をお願いし、夏頃に再び27+27と頼んでいたもよう。

これはただの推測なのだが、

冬〜春 45ミリが適量

夏〜秋 54ミリが適量

なのではないか?と。

27〜36ミリでは量が足りないが、冬〜春にかけて(印象としては、自覚が生まれるのは、2月頃から)は54ミリ飲むと、過剰摂取の反応が出る。(動悸や、顔のほてり、筋肉のこわばりとか)

が、カルテをちらっとみた印象では、7月ぐらいに27+27ミリで処方してもらっていたようだったから、45ミリでは、眠気やだるさや集中力の欠如を抑えられなかったのだろう。

 

でも実際どうだったかな?と過去のログを漁っていたら、こんな記事が。 

mangobus.hatenablog.com

 上記は去年の11月のブログ。

54ミリ飲んでも眠気のコントロールができずにいたということのようだ。そこで、医者に相談したところロゼレムを処方してもらったということのようだ。

 

とはいえ夕方の眠気や体のだるさは相変わらず。根本的に集中力が続かないのも、治る気配はない。これは治療云々ではないな…と諦めてはいたのだが、「このだるさは、眠いのでは?」となんなく気が付き、眠気を取る努力を始めた。

というか、1週間に1度、死んだように20時間近く寝てしまい、翌日だるいけどねれずに完徹して2日無駄にして、元気なのが週に2日くらいしかないという生活リズムがつらすぎた。

それを主治医に相談したところ、中途覚醒を抑え、眠りの質を上げる薬を処方してもらえたわけだ。

 

去年の10月は上半期ほとんどなんだかんだでバタバタできつかったので、1ヶ月がっつり休もうと決めていた月だった。(もちろん、完全に休みというわけでもなかったし、メンタルに負担のかかる仕事の真っ最中だったこともあり心労は大きかった記憶がある) 。

だからこそ、日中寝ない相談をしたのだと思う。

正直、現時点では、この当時感じていた「夕方に抗えきれない猛烈な眠気」はだいぶ薄らいでいる。

もちろん、今の所、27ミリしか飲んでないし、花粉のせいで、外に出ただけで、ものすごく疲れるので、横になるし、寝もするのだけど、去年までの「起きていられない猛烈な眠気」や「4時間位ノンストップで寝る」とかが本当になくなっている。日中の眠気がだいぶ抑えられているので、54ミリも飲まなくても、眠気と戦えるかもしれない。

加齢によって、確実に体は衰えているけれど、自分自身の体を知って、だいぶ無理をせずに生きる方法を手に入れている感じはある。

 

私の人生の最大の悩みが常に常に「眠たい」だった。それは幼稚園の頃からで、幼稚園の頃から遅刻常習犯だった。多動や集中力の欠如、凡ミスはあったけれど、学生時代に問題行動として顕在化するほどのものではなかった。だけど、もし、自分がADHDだと、もし小学生や幼稚園のうちに知っていたら…もっと生きるのが楽だっただろうなと思う。文字を読むのも、きっともっと楽だったろうに。まあ、過去を悔やんでも仕方がないのだけども。

 

※医者には「即効性のある薬だから自分の体調で調整してくれていい」と言われた。おそらくは、乱用しない患者として信頼していただいているのだろう。ありがたい。即効性があり、なおかつ効き目が強い薬なので、薬の付き合い方は人それぞれだと思う。私は、コンサータの効きが緩やか(もしくは鈍い)だけで、人によっては劇薬級にきくと、自分に当てはめないでほしいとは思う。

そういえば時間割守れてるか?

2日連続メンがへらった投稿をしてしまった。

なんだろうね、メンがすぐヘラっちゃいます。誰かなんとかして下さい。仕事と健康なメンタルを私に下さい。就活もしないで何言ってんだ。

mangobus.hatenablog.com

 

このブログを書いてから、もう2日くらい立ってない?果たして時間割守れてる??

 

11−19時勤務。 8時半には起きる。残業は23時まで。なるべく徹夜はしない。25時半には布団へ。逆にそれより前には布団に入らない。 概ね8時間労働目標。

そうだ時間割を作ろう! - 大人のADHDの生活改善日誌

 うん、守れていないね。やばいね!全然じゃん。

なんとなく守れているような気もするけど、ちゃんと考えられない。記憶ぼんやり。

カレンダーを見直してみたが、やっぱり思い出せない。うーん、日勤表を作ったほうが良い気がする。自分のタイムスケジュールがわからない。

そういえば、もう一つ目標を作ってみた。

週に3日、6〜7キロ走る、

趣味をぼんやりランニングにしたことがある人はわかると思うが、走り慣れちゃえば、6,7キロとか決して苦になる距離じゃない。私は今1回5キロ走るのでもけっこうしんどいのだけど、経験的に分かっている。5キロくらいまでがなんとなくだるい。ランニングは5キロ超えてからが楽しい。とはいえ、だいぶ太ってしまい、ランニング習慣のない私には、週3、5キロはなかなかの重労働。だからこそ、6〜7キロを目標にしてみた。

これは健康に生きるとかじゃなくて、単純に痩せたいからだ。ランニングは痩せない、とよく私自身も吹聴するし、実際痩せない。というか、ランニングをやめると太るという方が正しい。だから、ダイエットにはめちゃくちゃオススメしないのだけど、体重は落ちなくても、体は締まる。本気で痩せたい人にはおすすめしたいが、そこまで痩せる気はないけど、体を引き締めたい人は、ランニングはおすすめ。健康になれるし…。

…ああ、やっぱ走ることのメリット・デメリットは全然論理的に説明できない。言ってるそばから発言が矛盾しだす。

ようは、走りたいだけです。走るのはだるいけど、走ると気持ちいんだよ、気分の問題。だから、痩せるとか、引き締めるとか健康とか全部後付。ただの行為依存だよ!

子どもを持つこと

最近、ふと、子どもを持たないで死んでいくことを想像してしまう。

子どもがほしいと思ったことは多々あるのだけど、最近はあまりほしいと思わなくなってきている。5歳くらいまではイメージが持てる。いや、10歳になる前までは持てる。でも、小学校に通い、中、高とどんどん大きくなっていくと煩わしい気持ちしか湧いてこなくなってきた。

子どもはめんどくさい。なぜか。明快だ。だって人間なんだもん。しかも、とてつもなく未熟な。

メンヘラの彼女なんて比じゃない、圧倒的理不尽を親に押し付けてくるに違いない。あいだの何だの言ったって、親も人間、耐えるのには限度がある。

最近は、親への不信感や怒りの対象でしかなかった、その親の目線に立ってる自分がいる。

親は全知全能ではなく、対等な人間どうしであるという発想を、子どもは一切持たない。(いや、親自身も持っていないから、支配の関係が生まれて大変なんだと思うけども。)

何にせよ、あんな子どもという理不尽の塊と向き合うなど、鬼畜の所業ではないか。

 

そう思うと、子どもなんてゾッとする、と率直に思う。

けれど、同時に、この、何の変化もない、静かな海のような日常に、薄ら寒い感情を覚えてしまう自分もいる。

パートナーとは、もう12年も変わらず仲良しだ。びっくりする。仲良しっぷりの安定感が半端ない。2人でガンダムや、マーベル、スター・ウォーズを見て、論評しあい、ドラクエウォークのガチャの確立の低さに「ゴミっ!」とぶーたれる日々。

楽しい、幸せ…そんな感情に満たされる。

だけど、ああ、このまま、これが死ぬまで続くのかぁと思う。

何のために今こんなに幸せなのかな、なんて思っちゃう。

正直に言って、変化がない生活が苦手だ。飽きっぽい。刺激がほしい。だからクリエーターやってるんだけどさ。

今、経験していない刺激は、子どもなんじゃないかな、と。2人で喜んで、2人で悩んで、2人で責任押し付けあって…なんかそういうの、ほしい気がする。

まあ、思っても、だからと言って行動を起こすかどうかは別問題なんだけど。

子育ては女性の世界だ。あの世界に、私は飛び込む想像をしただけで、ゾッとする。ウォッチャとして、観察対象として楽しんでいる主婦の世界に、巻き込まれたとき、長いものに巻かれる派のワタシは、たぶん流されるし、たぶん病む。そして孤立する。

それでも、なお、私は!…と、そうかんたんに腹をくくれないだろう。人間社会から逃げて逃げて、逃げて、フリーランスやってる人間に、子育てワールドはハードルが高すぎる。

まあ、村八分システムが現代社会に残っていなくて本当によかったな。

結論の出ない、いみのない悩みを続けていこう。

何者にもなれない恐怖

三連休、皆様はいかがお過ごしでしたでしょうか。

私は、花粉に体力をがっつりドレインされまして、寝込んでおりました。

はやく季節が流れほしいモノです。

ツイッターか何かで見かけたが、若い人というのは、何者かになりたい恐怖を持っているらしい。

めっちゃ分かる。私ももってるそれ。

何者かになれない恐怖ってある。特に、10代、20代のときは強いと思う。けど、私はもう30代半ば。40手前だ。何者かになっているはず、だ。

実際、若い人から見れば、何者かに見えることもあると思う。ひきこもり当事者の人からは、眩しい存在だと面と向かって言われたこともある。

私は、学生のころは部活で、社会人になってからも仕事で賞を受賞したこともあるし、実績を残したこともある。見ようによっては、何者かではあるはずだ。

同じように賞を受賞したことがある人が言っていたが、実績というのは過去に過ぎない。今何であるかの、なんの保証にもならない。今何もしていなければ、所詮すべて過去だ。

何者かでありたいのならば、私は、常に何者であり続けなくてはならない。それは私にとってしんどいことだ。気がついたら何者かに、何の苦もなくなれる…というか、生き方そのものが何者かである本物は別だが、私のように、「基本だるい」「基本眠い」人には、毎日働くことも、とてつもなくハードルが高い。

必死で生きることにしがみついている。

 

人によっては、いやいや、過去があるだけでもいいじゃないか、あんたに比べれば俺は何もないよ、と言われてしまうかもしれない。いや、あなたの人生にとってはそうかもしれない、そうやって比較して落ち込む対象なのだと思う。それはごめんよとしか言い難い。

けど、別にあなたの人生は、私の人生じゃないからね。私は私の人生しか生きられないし、誰も変わってくれないからさ。他人から見たら幸せなんだろうとホントに思うけど、私は他人じゃないから。自分を羨んでいても、落ちていくだけだし、生きる努力しないと、生きていけないんだよな。

 

気がつくと、3日くらいが布団の中で消えてしまう私は、普通に毎日暮らせる人々が羨ましいし、妬ましい。まともなふりをしているだけで、本当はクズだとバレたらと思うと、気が気じゃない。まあ、「普通のみんな」も、色々がんばっているんだとは思う。私も、環境が許すから、花粉で体力奪われて、一日中寝てられる。そうじゃなかったら、オフィスに遅刻して行って「今日はやる気でない―」とか言って寝てるだけだ。もしくは、朦朧とした意識で現場を駆け回ってるだけ。

これから自分が本当に作り手としてやっていけるのか、不安で不安で仕方がない。そもそもなんでこの期に及んで作り手にこだわってるのかも分からん。他にできることがない、というのも事実だが。

目標はまともに生きること、まっとうな年収を手に入れること。なのに結局まともな収入も手に入れられていない…。まともな職についてもやっていける気がしない。もはやカタギには戻れない。ああ…どう生きたら良いのだろう。まあ、結局そうおもいながら死んでいくんだろうなぁ。

 

1年前とやってること変わってない

ブログのデザイン変えました。自分を立て直すっていう、一からやり直ししてる自分に雰囲気あってるなって。なんとなく。

 

コンサータを27ミリと18ミリ飲むのがあってるんだろうな―と思ってたんですが、それだと、36ミリになっちゃうしなー…とおもってたんですが、45ミリでしたね。

こう、なんで単純な足し算ができないのか。しかも思い出してみたら、一度45ミリの処方にしてもらっていなかった?前、54ミリは多いなって前も思ってなかった?

と唐突に思い出しました。

 

mangobus.hatenablog.com

昨日は、36ミリでもガンガン動悸がしていたが、今朝は36ミリを飲んでも、比較的好調に生活ができ、動悸もそこまで感じなかったので、昼飯時にもう1錠飲んでみることに。27ミリで、63ミリが普段の量だが、デスクワークだとどうにも動悸や息切れがするような気がして、とりあえず段階的に、と18ミリを飲んでみることに。

ほぼ、同じことやってるやん。ほぼ1年前に同じことおもっとるやん。

 

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そういえば、前のエントリーで45ミリが良い感じだけど、45ミリにはできないもんなーとか書いたけど、27+18=45ミリにできるんだよね。先生に言われるまで気が付かなかった。うん、日によって量を変えて、調節してつかっていこう。

 

進歩してないな。全く過ち繰り返してるじゃねえか。

びっくりだわ。たぶん、あれだ。27ミリと18ミリにしてたけど、18ミリが多すぎて、27ミリだけくださいってやってたら、54ミリ飲んでたんだ。わかんないけど、絶対それだ。

それと、見返して改めて思ったが、1年前と体調がほぼ同じだ。

 

mangobus.hatenablog.com

 これ昨日のブログなんじゃないの?ってくらい昨日考えてたことと、内容がほぼ同じ。基本的にいつもだるいけど、ブログに書かずにいられなかったのだろう。印象なのだが、去年から私はけっこう忙しく働いている感じがする。

2017年くらいまでは、どちらかというと、ネトウヨ的というのか、テレビ見て文句垂れてるおっさんが、ネチネチ屁理屈こねながら書いてる感じのタイトルが多い。暇じゃなきゃできない熱量を感じた。

去年も無事ちゃんと仕事を出来ていたし…問題はこれからだな。

いやまあ、今の問題は目の前の締切だけど。